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HOT ! リニアアンプ ICOM IC-PW1         注意点 メータ表示 をお読みください 756PRO 7300M IC 側から入力時 1kw出力を示す

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リニアアンプ ICOM IC-PW1         注意点 メータ表示 をお読みください 756PRO 7300M IC 側から入力時 1kw出力を示すの詳細情報

商品説明

商品説明

(製造番号01124)
購入時期は1998年頃で記録無く正確ではありません。新品を地元販売店から購入
購入時は、
〇 前期仕様
 ※前期仕様とは、アンプ本体の電源スイッチを動作させないと
 1. アンテナ1~4選択切替不可
 2. リグ側とアンテナ側とで導通がなく、受信も不可
〇 50MHzは200V電源時でも500W出力まで
 
--------------------------------
(機器改造履歴)
〇 2005年頃、後期仕様と同一にアイコムにて改造 同時に50MHz1kw出力に改造
  ※後期仕様とは、リグ側から12VをACC端子にて供給することで、本体電源オフ時においても
 1. アンテナ1~4切替制御がコントローラ部スイッチで操作可能
 2. その時に選択されたアンテナ端子とリグとの導通状態

〇 2008年頃 コントローラ部(操作・メータ表示)を本体から分離、セパレート動作に自分で改造
  ※今回アップ写真は、これまでの運用状態で撮影

〇 2023年6月27日 元箱に全てが収まるよう、コントローラを本体内に戻しました。
  ※分離したままでは、元箱内にきれいに収まりません。
  ※詳細は下記(注意点)をお読みください。
--------------------------------
(動作状況と運用形態)
動作不良個所は現在のところ確認できません、すべて正常動作と判断します。
〇 アンプ、アンテナチューナー、メータ表示・切替えスイッチなど各部正常動作します。
〇 CI-V19200bpsでのリグ(1,2)との周波数同期でのバンド変更はすべて正常動作
  (リグ1:IC-756PRO、リグ2:IC-7300M)を使用)
〇 運用は、主に国内との3.5MHz/7MHzのPEP700W程度でSSB運用
〇 海外とのDX時は、CWで1kw使用、SSBで1kw使用、
〇 RTTYは800W程度に絞り、極めて稀に運用
〇 月に1回程度、各バンド(1.8~24MHzまで)実アンテナの動作確認を定期的に実施、アンプ側での問題は一度も経験なし

---------------------------------
写真説明
1 リグ1(IC-756PRO)側から入力時、1kw出力を示す。
2 リグ2(IC-7300M)側から入力時。1kw出力を示す。
3 本体前面
4 本体上面
5 本体後部
6 本体右側部
7 本体左側部
8 一番目立つ傷部分の拡大
9 コントローラ部動作照明表示(すべて正常)
10 コントローラ部背面表示
 (赤丸のねじが固着して外れない箇所) 
  ※この位置は、ねじを取外したままにしています。
  ※詳細は、下記(注意点)をお読みください。

----------------------------------
(注意点)
1. 本体の右側拡大写真の赤丸部分にやや目立つ傷があります。そのほかにも細かい擦り傷がいくつかあります。
  ※いずれも、塗装表面の擦り傷やひっかき傷です。

2. 元箱へ梱包のため。購入時の姿(コントローラ部を本体に収め、一体型)に戻しています。
  ※分離したコントローラをケーブルで本体と接続したまま元箱内に収容するとコントローラを安全に収める空間が無く、輸送中の破損防止です。

3. 上記2の作業に絡み、発生した問題とその対応を説明します。
 (1)コントローラ・ケースを固定している5か所中、ケース中央部の1か所ねじが固着して外れない。
    ※ オス/メス側のどちらかのねじ山一部が潰れている。
    ※ ねじ(オス)は今回は外せました。(問題のねじは廃棄)
    ※ ねじを無理に戻すと再固着するため、この部分はねじ止めをしていません。
    ※ 本体内にコントローラーを収めている状態なら、全く問題ありません。
    ※ コントローラーを分離するときの作業も問題ありません。(当ねじは外さないと作業不可)
    ※ 分離作業完了後も、この部分が固定されていないことを理解してコントローラを取扱うのなら問題ありません。
    ※ 代替ビスでこの部分をねじ止めすると再び固着する怖れがあります。これが一番要注意です。

 (2)コントローラ部と本体間のセパレート線付属のコードプッシュ(両端2個共)をケースから外す際の傷あり。
    ※ 未使用のセパレートケーブル1本を同封しています。
    ※ 傷のある外したセパレートケーブルも同様にそのまま同封しています。
    ※ どちらでも使用できるはずです。

4. 本体にコントローラ部を収めた後、コントローラ部が正常動作することは確認しました。
  EXCITER(エキサイター)スイッチを「1」とし、本体ACC-1とIC-756PRO側のACC(2)との接続で、アンテナ切替、バンド切替等通常に操作ができることを確認済です。
 ※送付時には、この状態を保持していますから、アンテナセレクタ:1、インプット選択:1、エキサイター接続:1のみになっています。説明写真とは機器設定が異なっていますから、ご理解お願いします。

5. 電源ケーブルへ装着する指示があるフェライトコア2個は外して、緩衝材に包み元箱内へ別に梱包しています。
  ※コンセントをつける前に電源ケーブルをコアへ挿入を忘れないでください。

6. 上記コアを外すため200V電源コンセントを取外した状態です。
  200V電源または100V電源コンセントは別途、ご使用のコンセント形状に合わせて別途用意する場合があります。

ローカル局の依頼品ですが、取引終了まで責任を持って対応します。

商品情報

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